せんぐう館へと続く通路の敷ブロックが斜に切られている理由は?

2019年06月08日(土) せんぐう館へと続く通路の敷ブロックが斜に切られている理由は? (車、徒歩)

先週は、次ブログにて外宮の表参道入口付近で伊藤園のトラックを見かけたことを紹介した。

表参道(外宮)

表参道(外宮)

 

表参道付近(外宮)

表参道付近(外宮)

 

【参考】 お伊勢さん125社プチ巡り(外宮付近) 2019年06月01日

 

その納品先を探して、せんぐう館の休憩舎を訪れたところ

せんぐう館へと続く通路

せんぐう館へと続く通路

 

休憩舎からせんぐう館へと続く通路の隅に伊藤園の自動販売機が置かれていた。おそらくこちらへの納品だったのだろう。ところであのトラックはどちらから納品したのだろう?

せんぐう館 休憩舎の隅に置かれている伊藤園の自動販売機

せんぐう館 休憩舎の隅に置かれている伊藤園の自動販売機

 

そんなことを考えながら来た道を戻ると

せんぐう館へと続く通路

せんぐう館へと続く通路

 

通路の敷ブロックが斜に切られていることに気付いてしまった。これは何だろう?

せんぐう館へと続く通路にて斜に切られている敷ブロック

せんぐう館へと続く通路にて斜に切られている敷ブロック

 

せんぐう館に近い側、通路に立てられた木柵の近くの敷ブロックも斜に切られていた。

せんぐう館 休憩舎の下には火除橋から勾玉池へと続く流れが

せんぐう館 休憩舎の下には火除橋から勾玉池へと続く流れが

 

どうやらその筋は火除橋から勾玉池へと続く流れに沿って切られているようだ。

するとこの部分は橋となっているのだろうか?

 

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