【紹介】随筆:一枚の古地図物語り(三重医報712)飯田良樹

2020年03月15日(日) 【紹介】随筆:一枚の古地図物語り(三重医報712)飯田良樹

知人の医師である飯田良樹さんからまたまた随筆が届けられた。

飯田さんは医師でありながら多才な方で郷土史研究もその一つに過ぎない。

医師会の会報誌である「三重医報」に医療とは全く世界が異なる随筆を投稿している。

今回のテーマは伊雜宮に関する興味深い内容である。一枚の古地図からかつては伊雜宮が内宮(皇大神宮)および外宮(豊受大神宮)と並び三宮のひとつとして、さまざまな思惑と悲劇と・・・

(詳細については、最下部にあるPDFのリンクでご覧ください。)

【随筆】一枚の古地図物語り(三重医報712)飯田良樹

【随筆】一枚の古地図物語り(三重医報712)飯田良樹

 

【随筆】一枚の古地図物語り(三重医報712)飯田良樹

【随筆】一枚の古地図物語り(三重医報712)飯田良樹

 

【PDF版 約650 kByte】 クリックで表示、またはダウンロード

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*